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革新性 - 現実性 - 信頼性 / 日本での起業と投機を成功へと導く解決策がここにある - インターフロンティア

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インフラ/設備:

IT分野において、顧客志向性のサービス事業を開発・成功させるためには、優れたインフラが欠かせません。しかし、信頼できるサーバー、テレコミュニケーション、24時間対応のテクニカルサポート無くして、首尾一貫した1対1対応で顧客ニーズを満たすことは不可能です。このようなインフラを入手または開発することは、通常多大な費用を要します。そしてこの点が、日本での起業をより難しいものにし、また、海外事業体が日本市場に参入しても、なかなかすぐには期待通りの収益を上げられない要因になっています。

フロンティアでは、ここに挙げるものに掛かる費用について、大幅なコスト削減をお約束します。オフィススペース、会議室利用、LAN、ワイヤレスLAN、テレコミュニケーション、空調設備完備のサーバールーム、レコーディングスタジオ、駐車場、24時間365日の警備、キッチンスペース、アメニティなど。

オフィススペース:

フロンティアでは、オープンプラン・オフィス、クローズド・オフィスの双方をご提供できます。ほとんどのオフィスの床面積は28uで、それより広いもの、あるいは逆にこぢんまりとしたものも、ご要望に応じてご用意できます。全てのオフィスは個々に施錠でき、自由に配線可能なLANケーブルが床下に備えてあり、強力な電源、通信インフラ、オフィス毎に調整可能なエアコン、防音効果、自然光が入る窓が備わっています。オフィスのセットアップ時、もし必要ならば、フロンティアのスタッフがお手伝いいたします。

会議室:

小規模なITビジネスでは、研修、開発、プレゼンテーション、顧客サービス、打ち合わせ会議などのために、まとまった人数を収容できるスペースが折に触れ必要となりますが、そのためのスペースを所有・管理するのは、負担費用が大きく経費の無駄使い無駄使いになります。プロジェクト開発の初期段階では、特に影響が大きいでしょう。フロンティアには、オフィススペースと同じインフラに、10人〜12人程度の会議に適したセミナールームがありますので、必要に応じ、それを利用することができます。さらに、フロンティアとYAMASA言語文化研究所が共有する、60席を備えたシアタールームがあります。この部屋にもLANが完備されており、60席全てにLANケーブルが行き渡っています。プレゼンテーションには最適の環境と言えるでしょう。この部屋には、同時通訳用ブース、テクニカルサポートブース、そしてビデオ映写室が隣接してあり、プレゼンテーションの模様を記録(録画/録音)し、ネット上で配信することも可能です。

LAN/WAN:

新しいITビジネスは、その連結性の良し悪しに大きく左右されるもので、信頼できる高速接続環境を整えようとすれば、直ちにコストに反映されてしまいます。フロンティアでは、全ての顧客が現行のLANを利用でき、また、2003年の内にはWANの構築も完成するでしょう。とりわけ幅広のバンドを必要とするプロジェクトでも、必要最小限の費用で、専用のLANが利用可能になります。

通信費:

日本の電話サービスは、OECD諸国の平均と比較すると、非常に割高なものです。特に、新規に設置する場合、さらに費用が掛かります。フロンティアでは、内線/外線双方の電話線を供給でき、ゼロから始めてお好みのシステムをセットアップするまでに関わる費用のわずかな部分で、サポートサービスとコールセンターへの接続も可能になります。

サーバールーム:

サーバーでは、高速接続環境ばかりでなく、信頼性も非常に大切です。企業規模でウェブサーバーとメールサーバーを長期間に渡り安定して動作させるためには、サーバールームの空調設定の正確さと細かさが求められます。そして、信頼のおける電源、セキュリティ、監視体制も欠かせません。

ITベンチャーの小規模な会社では、自社専用のサーバールームを保有できるところはあまり多くありません。そしてこの点が、フロンティアと協働するひとつの利点です。当社のサーバールームは、スペースにゆとりがあり、接続速度は高速で、24時間365日警備で守られています。空調システムに掛かる費用はシェアになります。もし必要であれば、あなたのプロジェクトのために、フロンティアエンジニアスタッフの専門技術・知識、サポートを、いつでも受けられます。

レコーディング/編集:

ストリーミングメディアを多用した、インキュベーターによる遠隔教育プロジェクトに加え、フロンティアの顧客には、データキャスターや地域密着型FM放送局も含まれます。高品質なストリーミング・サウンド、及び/またはストリーミング・ビデオによりウェブサイトやデータベースの真価を高めるためには、専用のレコーディングスタジオや高機能のハードウェアが必要です。フロンティアのレコーディングスタジオは比較的小さなスペースですが、コマーシャルクオリティでの放送に、広範囲に利用されています。新規ベンチャー企業支援のため、オーディオ/ビデオ編集、プランニング、プログラミングにおいて、フロンティアスタッフによる技術サポートが提供されています。

駐車場:

フロンティアの設備の特徴のひとつとして、乗用車サイズなら30台を収容できる駐車場があることが挙げられます。インターネットをベースにした業務でも、カスタマーサポートや営業などで、しばしば車を必要とする機会が生じます。フロンティアの駐車場ならば、十分なスペースがあり、小型のトラック、バス、ミニバンなども駐車可能です。夜間には照明がつき、警備員による巡回が定期的に行われます。

セキュリティ:

それぞれのオフィスごとに施錠可能で、ほとんどのオフィスへは、アクセスパスワードで開錠できるドアにより外部とは遮断された通路のみから入室できる構造になっています(通路の両端にドア有り)。建物全体への出入り口ドアは、日中は開放されていますが、夜間には施錠され、警備員による巡回が定期的に行われます。万一、夜間戸締まり後に建物に入る必要があれば、出入り口の鍵を守衛室で借り、アクセスパスワードで内部ドアを開け、オフィスへの出入りが可能です。

キッチン/アメニティ:

フロンティア社内に、備え付けのキッチンがあります。ITビジネスを立ち上げる際、開発段階では、しばしば長時間労働が要求されますが、そんな状況でも、キッチンがあることでダウンタイムを最小限に抑えることができます。キッチンは、そのままバーとしても利用できる形態になっており、新商品(新サービス)発表時のエンターテイメントの場として利用すれば、経費削減にも一役買うことができます。2002年には、スウェーデンのエレクトロラクス(Electrolux)と岡崎の服部工業株式会社によるジョイントベンチャーが、日本初の「クッキング・シアター」をフロンティア隣接地に建設しましたので、これにより、セミナーやイベントなどのためのケータリングサービスも、容易に手配することができるようになりました。

さらに詳しい情報については、こちらにお問い合わせください。


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